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協議会概要

団体会員の一覧

 ・NPO法人高次脳機能障がい者活動センター 調布ドリーム
 ・高次脳機能障害若者の会「ハイリハ東京」
 ・脳損傷・高次脳機能障害 サークルエコー
 ・NPO法人高次しょうぶ
 ・高次脳機能障害者自主グループ「コージーズ」
 ・高次脳機能障がい者の会 メビウスのWA
 ・高次脳機能障害者と家族の会
 ・世田谷高次脳機能障害連絡協議会
 ・NPO法人VIVID(ヴィヴィ)
 ・高次脳機能障害者・遷延性意識障害者とその家族の集い「なんてんの会」
 ・脳損傷による高次脳機能障がいの集まり「フォーラム 大田高次脳」
 ・江東区・高次脳機能障害者と家族の会
 ・特定非営利活動法人みんなのセンターおむすび
 ・一般社団法人 交通事故被害者家族ネットワーク
 ・いきいき高次脳機能障害者の会 東京レインボー倶楽部
 ・杜のハーモニー♪
 ・高次脳機能障がい者の未来を紡ぐ会 みなと高次脳
 ・高次脳機能障害者小金井友の会 いちごえ会
 ・高次脳機能障害者と家族の会 あきる野「こーゆう」
 ・高次脳機能障害家族会 江戸川つつじの会
 ・杉並高次脳機能障害家族会 クローバー
 ・高次脳機能障害の子どもをもつ家族の会 ハイリハキッズ
 ・高次脳機能障がい者の家族の集い りんく
 ・ハイリハジュニア 中学生〜大学生 高次脳機能障害当事者と家族の会
 ・(株)言語生活サポートセンター
 ・就労移行支援事業所 レジリエンス
 ・一般社団法人 障がい者・高齢者じりつ支援機構
 ・練馬高次脳機能障害者支援協議会
 ・脳卒中・身体障害専門 就労支援センター「リハス」大塚
 ・ウェルビスタ ケアスタジオ

-準会員(団体)

 ・古田綜合法律事務所
 ・交通事故弁護士全国ネットワーク
 ・東京中央障害年金相談センター/社会保険労務士 中村事務所

NPO法人高次脳機能障がい者活動センター 調布ドリーム
代表者   吉岡 千鶴子 設立 2010年12月24日
E-Mail  info@chofudream.com
URL  http://www.chofudream.com
沿革
2002年 2月 任意団体「高次脳機能障害者のつどい調布ドリーム」設立。
調布市総合福祉センターで活動 グループリハビリ 週2日(火・金)
2003年〜 @ 毎月の活動記録(現在のドリームごよみ)を開始
Aグループリハビリ週3日 (火・金・日)13:00〜17:00
B地域イベントに参加 毎年3〜5回各種地域福祉イベントに参加
2004年 5月 シンポジウム「地域と共に考える高次脳機能障害の理解」開催
2006年 11月〜 ドリームサロン開始。4ヶ月ごとに開催
2010年 12月 NPO法人「高次脳機能障がい者活動センター調布ドリーム」設立
2011年 4月 障害福祉サービス事業所生活訓練事業(定員20名)開始
2013年 4月 就労継続支援B型事業を追加、多機能型事業所に。
(定員:生活訓練10名、就労継続B型10名)
2019年 4月 地域の2階建て新築ビルに移転。定員:各20名 合計40名
活動の概要
★ 場所:東京都調布市飛田給1-50-1
★ TEL:042-444-3068
★活動日:週5日(火〜土) 10時〜15時。 送迎なし。 昼食は各自持参。
★生活訓練:パソコン・卓球・音楽・認知リハ・ゲーム・囲碁・料理・絵画・絵手紙・ゲーム・編物・カラオケ・映画鑑賞etc.
★就労継続支援B型 リサイクルショップ『夢市』(リサイクル品等の販売他、犬用クッキーや自主作品の製造販売)パソコン・絵手紙・絵画などにおいて商品開発の他、卓球、カラオケ、etc.
★調布ドリームの理念:@安心と思いやりの場 A楽しい脳のリハビリ B自立(起業)
★理念に育まれた調布ドリームの文化
 ⇒皆で一緒に分かち合う風土
 ⇒集団の特性を活かしたグループ訓練
 ⇒利用者(トレイニー)主体を目指す試行錯誤
その他 随時ご相談ください。まずは見学においでください。
その後、ご利用希望の場合、お住まいの各区市の障害福祉課において受給者証の申請が必要です。

高次脳機能障害若者の会  「ハイリハ東京」
代表者   小澤 京子 設立 2000年7月29日
E-Mail  hirehatokyo@gmail.com
URL  http://www.hirehatokyo.com
沿革
2000年 1月 高次脳機能障害若者の会(仮称)の立ち上げ
7月 正式設立
10月 「ハイリハ東京」ホームページ開始
2001年 8月 「 設立1周年記念の集い」 (於:江戸博物館 大ホール)
2002年 11月 私立安田学園の招待で「安田祭」参加、「ハイリハ東京」について展示
2003年 11月 「集まれ!2003」ー縁JOYハイリハ東京? (於:曳舟文化センター)
2006年 3月 当会会員せきね里絵著『里絵のこころ絵日』(清流出版)発刊、雑誌『清流』(清流出版)にて『里絵のこころ絵日記』連載。
8月 鈴木真弓著『神様、ボクをもとの世界に戻して下さい』(河出書房新社)より発刊
9月 会員の父&支援者著『ハイリハ東京の活動』『作業療法ジャーナル別冊』に掲載
12月 「里絵のこころ絵日記」原画展 (於:聖路加国際病院1F)
活動の概要
活動内容: 定例会(隔月毎)10時〜15時
他に、料理会・旅行会・講演会・学習会・親睦会等
活動場所: 都内会場
参加協力: 地域福祉などイベントに参加
交 流 : 全国及び地域の高次脳機能障害者家族会、全国組織の障害者団体や家族会
広報活動: ホームページ、ハイリハ東京ニュース、臨時ニュースやお知らせ、電話相談
その他 日本高次脳機能障害友の会 準会員(団体)

脳損傷・高次脳機能障害 サークルエコー
代表者 玉木 和彦 設立 1998年12月
E-Mail  t2tunetoshi@gmail.com
URL  https://circle-echo.com/
沿革 つながって「輪(サークル)」になろう。
当事者たちの声が、思いがこだま(エコー)して広がってほしい。

そんな思いから、1998年に「サークルエコー」は生まれました。
「サークルエコー」は低酸素脳症などを原因とする高次脳機能障害当事者と家族、活動を支援する方々の集まりです。

新しいことが覚えにくくなったり、意欲が低下したり、感情のコントロールが難しくなったり。さらには衣服の着脱・入浴・食事など日常の生活に介助が必要になったり・・・・・・。
高次脳機能障害は生活の様々な場面において問題がクローズアップされています。
私たちは高次脳機能障害をとりまく数々の問題の中で、特に介護の必要な重度な方、ならびに介護する家族のQOL(生活の質)向上に向けて、知恵を共有しながら積極的に活動をおこなっています。

活動の概要
1.えこーたいむ(各地での会員の集いの場)
2.アウトプット活動
・当事者の表現活動
・家族介護者の介護サポートの創意工夫事例
・介護ストレス・介護の負担感についての研究など
3.広報活動(ホ−ムペ−ジ、活動報告会、マスコミ対応、その他)
4.行政交渉、地域連携、情報交換、ウォーキング、交流合宿
その他 会員の8割以上が低酸素脳症を原因とする高次脳機能障害で、首都圏以外の会員が7割以上を占める。

NPO法人高次しょうぶ
代表者   井上 洋一 設立 2019年11月1日
E-Mail  sakae2002@msn.com (担当:山嵜 サカエ)
URL  
沿革
2002年 11月 葛飾区新小岩心身障碍者センターに於いて 第1回高次脳機能障害福祉講演会。開催後「高次脳機能障害者家族会かつしか」の名称で家族会発足。
−以後 毎年数回、福祉講演会 講習会を開催
2005年 4月 葛飾区堀切のウェルピアかつしかに活動拠点移転
2019年 11月 家族会かつしかを発展的に解消、「特定非営利活動法人高次しょうぶ」を設立
活動の概要 この会は、高次脳機能障害者とその家族が孤立しないように、情報交換の 場として互いに教えあい励ましあい親睦を深め、生活の向上を望む場所です。
活動日:奇数月第3木曜日 家族会 (家族相談会)
      毎月 第3土曜日 高次しょうぶ ミニデイ 開催
その他  

高次脳機能障害者の自主グループ  「 コージーズ Kozy's 」
代表者   今井 敏夫 設立 1999年11月
E-Mail  kozys@v07.itscom.net
URL
沿革 世田谷にある身体障害者デイサービスセンター「ふらっと船橋」(現在は「ケアセンターふらっと」)の利用者や家族、ボランティアたちを中心に結成された。
家に閉じこもりがちな当事者たちが、高次脳機能障害になっても得意なことがある、出来ることがある、何かやりたい!と外に向かって出ていこうとしたことから、活動が始まった。
活動の概要 地域のイベントやコンサート、講演会への参加など、楽しみながらできる活動を目指している。
家から外に足と心を踏み出すことで、忘れていた身体の動きや言葉、記憶や社会とのつながりなどを、少しずつ取り戻し、自信をつけていく。
当事者が主体性を持つことにより、元気になっていく姿を、これからも発信し続けていきたいと思う。
その他  

高次脳機能障がい者の会 メビウスのWA
代表者   橋本 紀子 設立 2002年12月
E-Mail  mebiusunowa200212@yahoo.co.jp
URL  http://mebiusunowa200212.blog.so-net.ne.jp/
沿革
2002年 12月 西東京地区に若い人達の同年代の友達がほしいという当事者の声を受けて、言語聴覚士 廣實真弓氏が西東京高次脳機能障害若者の会 メビウスのWA!!を設立
2003年 2家族の当事者・家族・ボランティアで発足、その後学生ボランティアを中心に支えられ発展
2005年 3月 東京高次脳機能障害協議会に設立メンバーとして加盟
2007年 10月 高次脳機能障害若者の会 メビウスのWAに名称改正
2009年 4月 当事者家族が代表となり会の運営開始
2011年 4月 会員の年齢層も広がり、高次脳機能障害者の会 メビウスのWAに名称改正
2012年 4月 高次脳機能障がい者の会 メビウスのWAに名称改正
2013年 12月 メビウスのWAの発足10周年祝賀会
2017年 11月 メビウスのWAの発足15周年祝賀会
活動の概要 活動場所は主に国分寺市ひかりプラザ(JR中央線国立駅徒歩5分)
会員は高次脳機能障害を受けた原因は様々で、年齢は30代〜60代と幅広く、国分寺市を拠点としその周辺多摩地域から集まる。

活動内容
@定例会(毎月第B土曜日 13:30〜17:00)
調理会・外出・運動会などのレクリエーションの計画、準備、振り返り
研修会への参加など
A 当事者ピアカウンセリング・その家族の相談や情報交換
B 高次脳機能障害の広報、啓発活動
C 市町村を含む関係団体との連携と行事への参加
地域の障害者センターまつり 模擬店参加(20009年より)
その他 発足時に会の名称「メビウスのWA」は仲間たちとの〈和〉〈輪〉〈話〉が拡がっていくようにと願い名付けられました。
退院後に地域で暮らす当事者に会いたい、仲間どうしの交流を求めて参加する方も増えています。当事者が主体で、家族やボランティアは伴奏者を心がけて、今後も当事者が参加しやすい場所でありたい。

高次脳機能障害者と家族の会
代表者   今井 雅子 設立 1998年7月
E-Mail  koujinou_kazokukai@yahoo.co.jp
URL  http://kouji-kazokukai.org/
沿革
1998年 7月 都立病院のソーシャルワーカーの自主業務研究会に家族も参加して学んでいる中で、前代表の鈴木照雄氏の強い思いから設立
2003年 3月 「高次脳機能障害シンポジウム」開催
2008年 11月 設立10周年記念講演開催、『こーじ便利帳』発行
2018年 9月 設立20周年記念シンポジウム開催、記念誌「こーじを友に今を生きる〜それぞれの一歩〜」発行
2019年 11月 『こーじ便利帳』第4版発行
活動の概要 後遺症としての高次脳機能障害と捉え、原因を問わない。
医療・福祉の充実と確立のための行政への働きかけ:設立当初から高次脳機能障害者の家族が社会福祉や障害者福祉法によるサービスを受けられない矛盾した状況の改善と、障害者としての社会的認知の要望し、行政への働きかけ、啓発活動を続ける。TKK加盟後は、東京都へはTKKから要望書を提出。
交流会の開催:ほぼ2ヶ月毎。講演会、懇談会、レクリエーション等を通じて会員の親睦をはかり、障害について勉強している。
地域グループの結成と集会の促進:世話人を中心に各自治体での活動支援
広報活動:「こーじ通信」発行 4回/年、ホームページ、講師派遣
相談業務:電話、ホームページ、手紙、面談、ピアカウンセリング
その他  

世田谷高次脳機能障害連絡協議会
代表者   今井 雅子 設立 2005年5月22日
E-Mail  
URL  
沿革
2005年 5月 世田谷区政策提言の会に参加した関係者を中心に発会
当事者や家族の他に、医師、セラピスト、施設職員、ケアマネ、就労支援職員、ボランティアなど支援者が多いのが特徴
6月 「世高連ニュース」創刊 TKKに加盟
7月 世田谷区障害者施策推進協議会委員に参画 現在に至る
2006年 9月 世田谷区高次脳機能障害者相談支援検討委員会
2007年 1月 高次脳機能障害セミナーを開催
2008年 1月 第1回「春の音コンサート」開催 高次脳機能障害のある方が主役となるコンサート、以後毎年開催
4月 世田谷区で高次脳機能障害移動支援開始
7,8,10月 いろいろな所で高次者が講師を務める。以後毎年講師派遣を行っている。
活動の概要
政策提言: 世田谷区長、区議団、東京都(TKKでまとめて提出)
広報活動: 「世高連ニュース」発行
講師派遣: 当事者、家族も含め
相談業務: 世田谷区身体障害者相談員、総合福祉センター高次脳機能障害相談他
情報交換: TKK、行政他
相互交流: 世話人会(毎月1回)、各種イベント参加、世田谷りはねっと
失語症会話パートナー他
その他 設立経緯から、当事者・家族の他、医師、看護師、OT、PT、ST、施設職員、区職員、ケアマネ、ヘルパーなどの支援者が会員に多いことが当会の特徴

NPO法人VIVID(ヴィヴィ)
代表者   北村 とし子 設立 2007年7月4日
E-Mail  hbd-vivid@vivid.or.jp
URL  http://www.vivid.or.jp
沿革
2005年 高次脳機能障害に関心を持つ有志による任意の活動開始
2006年 東京高次脳機能障害協議会に加盟
2009年 新宿区協働事業「高次脳機能障害支援事業」開始
(2010年度終了)
2011年 新宿区委託事業「高次機能機能障害支援事業」受託
ミニデイ、なんでも相談、普及啓発セミナーの実施
(2019年度終了)
2018年 就労継続支援B型事業所
「フレッシュスタート目白」開設
活動の概要 【自主事業】
高次脳機能障がい者支援事業として、当事者・家族、関係機関等からの相談に応じる。他に調査活動、啓発活動など。
【障害者総合支援法に基づくサービス事業】
〇指定特定相談支援事業所「高次脳機能障害相談支援VIVID」
高次脳機能障がい者を対象の中心に、サービス計画を策定
〇就労継続支援B型事業所「フレッシュスタート目白」
HP:https://fresh901.wixsite.com/start
その他

高次脳機能障害者・遷延性意識障害者とその家族の集い「なんてんの会」
代表者   井上 隆子 設立 2009年4月
E-Mail  qqs277kx9@river.ocn.ne.jp
URL  
沿革 ・2008年春より、青梅市自立センター(障害者授産施設)に通所する高次脳機能障害者・遷延性意識障害者の6家族が1〜2か月ごとに懇談会をもつ。会を重ねるうち、情報の収集、在宅で一人で悩む方々に呼びかけるためにも、家族会の必要性を感じた。そこで、2009年4月に当会を設立。
・2009年4月、NPO法人東京高次脳機能障害協議会入会(準会員)
活動の概要 ・偶数月の第3金曜日に家族中心の定例会開催
・年間2〜3回当事者参加の交流会開催
・各種セミナー勉強会等への参加呼びかけ
・年間4回程度会報を発行
・2009年度は会の周知・入会希望者のためのパンフレット作成と配布を行う
その他 青梅市を中心とした当事者と家族の集いです。

脳損傷による高次脳機能障がいの集まり「フォーラム 大田高次脳」
代表者   栗城 優子 設立 2009年4月
E-Mail  syuku-n@mub.biglobe.ne.jp
URL  
沿革 2009年4月 TKK加盟(準会員)
活動の概要 当会は様々な原因で脳に損傷を負い「目に見えない障害」と言われる高次脳機能障害者とその家族が、大田区内で安心して心豊かに生活が送れる様、会員の交流支援と生活の質の向上に寄与すべく、次の事業を実施しています。
@月例定例交流会(茶話会「たまりば〜」)、毎月第4日曜日
  場所:蒲田寺小屋、
  開催の都度「たまりば〜通信」発行、(2013年3月現在、通算26号発行)
A月例定期世話人会、毎月第2水曜日
  場所:まちのかけはし
B医師・医療・福祉関係者・家族による支援者ネット定例会
  毎月第3金曜日、場所:プラットホーム大森
C当会主催又は大田区共済講演会の開催(年1回)
  ・開催の都度アンケート調査実施
D3区合同(太田・品川・目黒)講演会の開催(年1回)
  ・開催の都度アンケート調査実施
E野外活動(ミニテニス体験会、歩こう会)
F総会(必要の都度)
その他 平成24年度第4回大田区議会定例会に「身体障害を伴わない高次脳機能障害者への支援に関する陳情」を行い、採択通知受理

江東区・高次脳機能障害者と家族の会
代表者   田代 みさを 設立 2006年4月
E-Mail  nekohige77@sound.ocn.ne.jp
URL  
沿革
2005年 10月 田代が個人的に東京都医療社会事業協会にて講師として活動
2006年 4月 「江東区・高次脳機能障害者と家族の会」 発足
6月 江東区男女参画フォーラムにて講演会「お元気ですか?あなたの脳は」開催 (藤原一枝氏、中島恵子氏講演)
2007年 6月 区市町村高次脳機能障害者支援促進事業(東京都補助事業)の積極的な推進を要求する陳情書を江東区に提出
2008年 5月 江東区高次脳機能障害者支援促進連絡会に参加
10月 江東区民祭りにて高次脳機能障害の認知度アンケート実地
2009年 5月 江東区議会議員と懇談会
6月 東京都立大江戸高校にて当事者と家族の講演会開催
7月 高次脳機能障害者と家族のサロン「猫のひげ」オープン
活動の概要 高次脳機能障害を抱え生活していく当事者と家族の共感できる場、心和む場、リハビリの場を一緒に創っていきたいと考えている。
 ・毎月第二金曜日定例会
 ・プログラム週3回(パソコン、脳トレ、朗読会等)
 ・江東区高次脳機能障害者支援促進連絡会議に参画、提言
その他 現在、活動を休止中

特定非営利活動法人みんなのセンターおむすび
代表者   會田 玉美 設立 2007年7月
E-Mail  omusubi@polka.ocn.ne.jp
みんなのセンターおむすび
デイサービスおむすび Blog
ときわの杜 Blog
 http://omusubi.or.jp/

 https://blog.goo.ne.jp/dayomusubi/
 http://ameblo.jp/omusubitokiwanomori/
沿革
2002年 6月 NPO法人板橋区ともに生きる福祉連絡会総会にて「中途障害者の日中の場づくり」の運動をしたい旨の発言が賛意を得る
12月 独立した準備会「中途障害をもつ人のデイサービスをつくろう会」発足
2006年 11月 任意団体みんなのセンターおむすび発足
2007年 4月 みんなのセンターおむすびに「中途障害をもつ人のデイサービスをつくろう会」が参加しデイサービス設立に向けての準備、5月よりマンションの一室に作業所を開設
7月 特定非営利活動法人みんなのセンターおむすび設立
2008年 4月 "板橋区地域活動支援センター中途障がい者(高次脳機能障がい等)難病者デイサービスおむすびを仲宿に開設
福祉の狭間の課題と言われていた中途障がい者・難病者を対象とした板橋区内初の通所施設となる"
2010年 10月 デイサービスおむすび家族会発足
2011年 1月 板橋高次脳機能障がい関係者連絡会発会
2012年 3月
高次脳機能障がいの方、難病の方を対象とした障害者自立支援法施設(就労継続支援B型)「ときわの杜」を板橋区常盤台に開設
活動の概要
[デイサービスおむすび]
活動日: 月曜〜金曜日 土日祝日は行事・販売あり
活動・作業内容: いたばしの板箸の作製、はたおり、編み物、簡易な手作業・布製品の作成、パソコン習得・作業、ぞうり作り、畑、買い物、散歩、絵はがき販売活動(店舗、赤塚支所内、イベント)、商店街の掃除、カラオケ、調理活動、ビーズ、押し花、緑のカーテン(つる性の植物)の栽培と販売 ビデオ・DVD制作、請負作業、その他、いたばし総合ボランティアセンター管理
定期活動: おむすび演芸広場(おむすび亭)、映画鑑賞広場(む〜び〜)、おむすび運動の日(ボーリング等)、活動創作の日、旅行(年1回)
[ときわの杜]
活動日: 月曜〜金曜日
活動・作業内容: 食品製造-焼き菓子  出版・印刷-地域情報誌、カレンダー、記念誌内職-箱作、ポスティング、工業製品他、委託販売-福祉製品、復興支援品彫刻-箸やペンや木札などにオリジナル文字・マーク入れ 他
その他

一般社団法人 交通事故被害者家族ネットワーク
 (Traffic accident victims' family Network)
代表者  児玉 正弘、佐藤 則男 設立 2011年3月14日
E-Mail  info@jiko-kazoku.com
URL  http://www.jiko-kazoku.com
沿革
2011年 3月 東京都への一般社団法人として登記を完了
活動の概要
・注力している後遺障害
 高次脳機能障害、遷延性意識障害、重度脊髄損傷等
・事務所
 東京事務所: 電話03-6661-1575 FAX03-6661-1585
         〒103-0013 東京都中央区日本橋人形町1-13-9
         藤和日本橋人形町コープ1004号室

 大阪事務所: 電話06-6335-5611、FAX 06-6335-5622
         〒561-0831 大阪府豊中市庄内東町3-8-22
                 タナック21B棟202号室
・会費   入会金:5000円  年会費:10000円
その他 交通事故被害者において事故直後からどのような社会福祉が使えて、どのような社会保障があって、そしてどのような賠償がされるかの道標がまったくなく、すべてが申請主義のため、対応する窓口(行政期間や病院等)によって被害者サポートの差異が生じているが現状です。
特に介護が必要な障害を負った被害者においては、このような複雑な社会資源をどの時期にどのように扱うかは被害者家族の家族構成や事情によって個別で対応しなければならないのだか、その対応をコーディネートできる窓口は極めて少なく、運がよければちゃんとした対応をサポートしてもらえるのに、運がわるいとサポートしてもらえず、しかも間違った情報は伝わっている場合もあります。
しかも後者のような家族のほうが多いのが現実であって、運に左右されるというまったく不公平な実情があります。
当会では上記のような問題を適切に被害者家族にご説明することによって、より良いサポートをめざしています。

・社会保障(健保、労災をどう使うかの説明など)
・社会福祉(手帳3種類(身体、精神、療育)をいつ取得してどう活用できるかの説明など)
・賠償問題(どの時期で症状固定してどうやって次の人生に踏み出すために経済的地盤を固めるかの青写真の説明など)


いきいき高次脳機能障害者の会 東京レインボー倶楽部
代表者   飯野 葉子 設立 2004年11月
E-Mail  
URL  
沿革  
活動の概要
活動内容: 週2回、1回3〜4時間のプログラムを行う。
スポーツ系プログラム(卓球、ストレッチ体操、レクリエーションなど)、認知プログラ(社会技能訓練、ドリル、学習、工作)、施設見学、旅行。
活 動 日: 毎週火曜日、金曜日の午後
 場 所: 調布市総合福祉センター、たづくり(みんなの広場)、東京都多摩障害者スポーツセンター、ほか
その他

杜のハーモニー♪
代表者   伊地山 敏 設立 2009年11月
E-Mail  mountone@jcom.home.ne.jp
URL  http://morihamo.com
沿革
2009年 11月 「杜のハーモニー♪」 設立
2010年 調布市高次脳機能障害者支援機関連絡会に参加
2011年 手作り市「杜のマルシェ♪」開催
2015年 設立5周年記念コンサート
2017年 「杜の仲間たちコンサート♪」開催
2019年 6月 設立10周年記念「杜の仲間たちコンサート♪」
(TKK後援)
活動の概要 【活動の目的】
 ・「高次脳機能障害の理解を広げる」
 ・「地域で福祉と文化を繋げる」

【定例会】
 ・専門家を交えて、当事者家族の相談会
 ・当事者・家族のよりよい暮らしにつなげる政策提言
【イベント】
 ・講演会(調布市社会福祉協議会と共催)
 ・当事者、地域住民、プロの手作り品の販売・展示会、「杜のマル シェ♪」開催。寄付等での社会貢献
 ・「杜の仲間たちコンサート♪」開催
 ・余暇活動:ヨガ・卓球
その他
政策提言: 調布市高次脳機能障害者支援機関連絡会に参加
TKKの都への予算要望書提出に協力

高次脳機能障がい者の未来を紡ぐ会 みなと高次脳
代表者   高井 玲子 設立 2012年3月
E-Mail  yykoujinou@honey.ocn.ne.jp
URL  https://yykoujinou.com/
沿革
2012年 1月 発足式
2013年 TKK/東京高次脳機能障害協議会に加盟
2015年〜 「ヒューマンぷらざまつり」(港区立障害保健福祉センター主催)参加バザー商品販売。
2016年〜 「地域福祉フォーラム」(港区社会福祉協議会主催)に参加
2017年 「港区障害児・者連合会」加盟
2019年 <ロゴマーク>正式決定
活動の概要
相談や互いの情報交換、交流、親睦、学び会う会です。
研修・要望などの活動を通じて必要な支援の実現を求めていきます。
年6回偶数月(主に4,6,8,10,12,2月)定例会開催
その他
・年間を通して東京都の「高次脳機能障害支援普及事業」を利用した港区内の「相談会」「講演会/研修会」に協力しています。
・ 誰でも参加できる途中参加/途中退室自由な「交流café コージノウ・コーナー」開催。
・ 会員参加による「外出訓練支援(年1〜2回・専用バスや交通機関を利用して近県または都内に外出)」実施。

高次脳機能障害者小金井友の会 いちごえ会
代表者   増村 幸子 設立 2012年7月
E-Mail  info@ichigoe.org
URL  http://ichigoe.org/
沿革 親亡き後を思い高次脳機能障害の理解と支援を求めて設立。
悩みを一人で抱え込まない、皆で助け合って問題解決しよう。
活動の概要 地域で当事者が「働く・暮らす」の実現に向けて活動中、
高次脳機能障害者主動の交流会、介護する家族の「茶話会」
上田敏先生によるリハビリ・生活相談、読みやすい(観やすい)会報発行を実施。
その他

高次脳機能障害者と家族の会 あきる野「こーゆう」
代表者   藤原 みどり 設立 2008年6月
E-Mail  akirunokouyuu2@gmail.com
URL
沿革
活動の概要 あきる野市拠点
毎月あきる野市健康会館に集まり悩み相談会も開催
その他

高次脳機能障害家族会 江戸川つつじの会
代表者   後関 春美 設立 2012年2月
E-Mail  h.h.y.y.k-goseki@jcom.home.ne.jp
URL
沿革
2012年 2月 設立  8月に発足記念コンサートを開催
2013年 2月 一周年記念講演会
活動の概要 ・当事者や家族との交流の場を持ち親睦を深める
・問題や悩みなど語り合い、お互いの情報を交換し助け合う
・新たに障害になった人への助言などの援助を行う
・安心して生活できる地域社会となるよう区への要望をまとめる
・地域住民への高次脳機能障害について理解を深めてもらう
・講演会や勉強会を通し、知識を深める
その他

杉並高次脳機能障害家族会 クローバー
代表者   山田 麻有美 設立 2012年7月
E-Mail
URL
沿革
活動の概要 家族にしか分からない、つらさや悲しみを語り合いたいと思っています。
当事者も、ご家族も、ともにホッとするひと時を持ちたいと思っています。
例会は、偶数月の第3土曜日、杉並区内の施設で行います。
その他

高次脳機能障害の子どもをもつ家族の会  ハイリハキッズ
代表者   中村 千穂 設立 2007年1月
E-Mail  hireha.kids@gmail.com
URL  https://hirehakids.wixsite.com/homepage
沿革
2007年 1月 発足、初代代表 鈴木勉氏
2010年 家族会員が役員に就任
2013年 ハイリハジュニア発足
キッズネットワーク(子どもの家族会連絡会)発足
2014年 第1回キッズネットワーク宿泊イベント実施
2015年 第2回キッズネットワーク宿泊イベント実施
2017年 第4回キッズネットワーク宿泊イベント実施
2018年 ・太田令子氏と鈴木勉氏が顧問に就任
・当事者の参加年齢を見直す。キッズ…小学生まで ジュニア…中学生以上
・ハイリハキッズ埼玉発足
・第5回キッズネットワーク宿泊イベント実施
2019年 第1回ピアサポーター養成研修会実施
活動の概要 【定例会の開催】
年6回、奇数月の第3日曜に開催
・親の話し合い
年齢、居住地域等に分かれてグループトークを実施
・キッズタイム(保育活動)
親の話し合いの間、当事者ときょうだい児の子ども達は別室にて活動
支援スタッフは医療専門職、学生ボランティア、キッズOB家族(親、きょうだい児)
その他

高次脳機能障がい者の家族の集い りんく
代表者   藏方 律子 設立 2013年4月
E-Mail  ritsu-kurakata@kvf.biglobe.ne.jp
URL  http://www7b.biglobe.ne.jp/~brain-link/
沿革 2013年4月 家族主体の会として発足。
活動の概要 高次脳機能障がいの当事者と生きる家族同士の繋がりを築くことを大切にしています。
受傷原因や時期、お住まいの地域等に関係なく参加可能。
相談・情報交換の場として、毎月一回国立市周辺で集まっています。
また、支援者との連携も重要と考え、各分野の専門職と交流する機会も大切にしています。
その他

ハイリハジュニア 中学生〜大学生 高次脳機能障害当事者と家族の会
代表者   穴澤 芳子 設立 2013年2月
E-Mail  ais_wankororin_10240930@yahoo.co.jp
URL  http://hirehajr.wixsite.com/homepage
沿革
2013年 2月 設立
5月 TKK加盟
活動の概要
親と共に当事者も活動に参加し、障害に対して気づきを深めたり、仲間づくりや野外活動など様々なイベントを考えています。中学生以上の当事者であればどなたでも参加OKです。活動は偶数月(2・4・6・8・10・12月)の予定です。
家族会を支えて下さる支援者スタッフの方々に感謝し、楽しく過ごせる会にしたいと思って活動をしていきます。
その他

(株)言語生活サポートセンター
代表者   園田 尚美 設立 2013年10月
E-Mail  naomisonoda@gengoseikatsu.com
URL  http://www.gengoseikatsu.com/
沿革
  ・2014年5月 介護保険法による失語症特化デイサービスとして運営開始
  ・2020年1月 上記事業所閉鎖
  ・2021年3月 障害者総合支援法による、言語機能自立訓練(機能訓練)事業所として再開。
活動の概要
東京都認可による、身体障害者手帳、あるいは、精神福祉手帳をお持ちの言語障害のある方向けの自立訓練(機能訓練)事業所です。
言語症以外の言語障害の方も、ご相談ください。

言語機能訓練を有期限で行います。終了後は、社会参加を奨励します。

・復職のご希望の方には、復職の職場に職員が付き添い 職場の方々への、失語症へのご理解をお願いし職場環境整備のご助言をさせていただきます。
・一般の、障害者就労をご希望の方には、次の手段として障害者就労支援センターをご紹介し、通所をお勧めします。
 また、弊社からの直接に就労をお望みの方には、ハローワークなどに職員が付き添い、履歴書の用意や、面接の仕方など可能な限り、ご支援をいたします。
・福祉就労、障害計測支援B型、A型への就労をご希望に方には、就労先の検索や実際に見学に行く際などには職員が同行し、ご助言させていただきます。

  ※東京都における、自立訓練(機能訓練)事業所の役割としては、就労年齢にある障害のある方々の就労を支援しなければならないという事にあります。弊社としましては、障害があっても、社会の一員として、胸を張って、当たり前に生活できる環境つくりに力を尽くしてまいります。
その他

就労移行支援事業所 レジリエンス
代表者   蟹江 幸二 設立 2016年10月
E-Mail  cswjapon@gmail.com
URL  http://cswjapon.wixsite.com/mysite
沿革 2016年10月開設。
高次脳機能障害の方を中心に支援をしている、日本ではまだ珍しい就労移行支援事業所です。
やりたいことを50種類以上のワークから選び、それに個別指導で取り組めるので、自分のペースで無理なく回復できます。
活動の概要 「就労支援について」
レジリエンスでは、高次脳機能障害を持つ方の就労支援に力を入れています。
それぞれの利用者の方の病状や状況は異なりますが、皆さんがマイペースにリハビリやパソコントレーニング、就職に役立つ資格の取得などに取り組み、日々仕事をするための力を養っています。私たち支援員も利用者の方たちの日々の成長と、あきらめずに取り組み続け、希望されるお仕事につながっていく姿にうれしい驚きと感動をもらっています。
これもご本人の取り組みを支える、ご家族、医療機関、相談支援機関、行政機関、就労機関の方々との連携とチームワークによって達成できたことだと思います。

「復職の支援について(会社を休職中の方へ)」
一般的に休職中の方は、就労移行支援を利用できないことになっています。
しかし高次脳機能障害についてはその障害の特殊性から、お住まいの自治体と相談の上認められれば、就労移行支援を利用することができる場合があります。
現在レジリエンスには、会社を休職中の利用者の方たちもいて、高次脳機能障害のリハビリやPCトレーニング、事務練習などに取り組んでいます。
そんな中で会社へ復職することができた方も出てきました。
また休職の期限内に、残念ながら仕事力が会社の求める水準まで届かなかった方も、その後別の会社に就職することができました。
1人で、もしくは家族でのリハビリは孤独で、多くの人にとって継続しづらいものですが、いろいろな道がありますので、関心のある方はお気軽にご相談いただければと思います。
その他 ※最新の定員の空き状況については、TELやメールにてお問合せください。

一般社団法人 障がい者・高齢者じりつ支援機構
代表者  林尻 悟 設立 2014年7月
E-Mail  info@jiritsu-shien.org
URL  http://www.jiritsu-shien.org/
沿革
2014年 7月 一般社団法人 障がい者・高齢者じりつ支援機構 設立
2014年 12月 就労移行支援事業所でらいとわーく  開所
2015年 12月 計画支援相談事業所でらいとさぽーと 開所
2016年 12月 放課後等デイサービスでらいとわーくジュニアかまたアフタースクール 開所
2018年 4月 就労定着支援事業所でらいとわーく  開所
2019年 4月 自立生活援助事業開始
活動の概要 ご利用者と共にこれからの事を計画して、そして共に考え、伴走しながらじりつへ向けた支援をし、更には就労へのサポート、就労後の定着のサポートをしていきます。
私どもは、障害のある方や狭間で苦しむ方への伴走者として、じりつや、就労(就職)を目指す方々の傍についてペースをつくり、時には声掛けをし、そしてアドバイスを送り、ご本人の希望に沿って、寄り添って歩むことだと考えています。
例えば、私どもの支援をマラソンに例えますと、伴走者(支援員)はランナー(当事者)と一緒に走り、目となり方向を伝えたり、障害物をよけたり、少し先の目標の状況を伝えたり、励ましたり、何よりパフォーマンスを引き出す役割があります。
初めて走るランナーに伴走者は何を、どのように伝えたら良いのか、何をしてあげたら良いかを利用者を観察し、よく理解することで的確に応えられる支援者。それこそがでらいとわーくグループが考えるサポート体制と考えております。

就労移行支援事業
18歳〜64歳までの方で様々な障害をお持ちの方で、就労を希望する方に、就労に必要な知識取得やスキルアップの訓練、求職活動に関する支援、職場の開拓、就職後の相談を行います。また、休職中の方への個別のリワークプログラムも提供いたします。

計画支援相談
様々な障害をお持ちの方で、福祉サービスのご利用に関する相談を受け付けております。

放課後等デイサービス
当事業所では、10歳〜18歳までの就学児で様々な障害をお持ちの方にむけて、授業終了後または休業日に、学校や家庭と異なる時間を様々な人やたくさんの体験を通じて個々の子供の状況に応じた発達支援を行ます。
その他

練馬高次脳機能障害者支援協議会
代表者   相良 宏司 設立 2017年7月
E-Mail  nozomi0806@clock.ocn.ne.jp  (事務局:中村紀雄)
URL  
沿革
 練馬区には過去7年間で高次脳機能障害を専門的に支援する通所・入所による障害福祉サービスが開設し、回復期病院が2ヶ所開設するなど、社会資源が充実してきました。また、今まで下記のような活動が行われてきました。
  @ 平成20年〜 高次脳機能障害関係者連絡会発足
  A 平成21年〜 ねりま高次脳機能障害者 家族と支援者の会 
  B 平成22年頃〜 事例検討会を開始練馬区介護サービス事業者
              連絡協議会(通所部会)が主催
活動の概要
当会は今まで個々の団体や個人ごとに行われてきた活動に加え
 @ 事例検討会や連絡会等を通して関係機関のネットワークづくり
 A 家族会発展のサポート 
等の活動を行政とも連携して行っていきます。

当会はまだ設立されたばかりの会です。練馬区内で今まで行われてきた上記の取り組みを大切にしながら、さらにネットワークや家族会の発展を目的に活動していきたいと考えています。
その他

脳卒中・身体障害専門 就労支援センター「リハス」大塚
代表者   岩下 琢也 設立 2019年1月
E-Mail  a_ohashi@k-qol.com
URL  https://rehas-job.k-qol.com
沿革
2011年 8月 金沢QOL支援事業所を設立 介護現場研修事業
介護施設開設コンサルティング事業開始
2012年 1月 金沢QOL支援センター株式会社を設立
4月 訪問看護ステーション「リハス」開設
2013年 4月 リハビリ型デイサービス「リハス」開設
8月 本社移転金沢市西泉
2014年 1月 子会社 株式会社クリエイターズ設立
4月 リハビリ型就労スペース「リハス」(障がい者就労継続支援A型事業所)開設
訪問看護ステーション「リハス」金沢中央サテライト開設
居宅介護支援事業所「リハス」開設
2015年 3月 子会社 プレジャーフーズ株式会社設立
5月 訪問看護・リハビリステーション「リハス」名古屋緑開設
やよい軒駅西支店 事業譲渡を受け開始
2016年 4月 リハスファーム(障がい者就労継続支援B型)開始
2018年 10月 脳卒中・身体障害専門就労支援センター「リハス」名古屋開設
2019年 1月 脳卒中・身体障害専門就労支援センター「リハス」大塚開設
活動の概要
身体障害をお持ちの方、高次脳機能障害をお持ちの方の支援に特化した就労移行支援事業所です。 リハビリ専門職(作業療法士)も常駐しており、医学的視点に基づいた、評価プログラムや訓練プログラムも準備しております。

◇開所時間 月曜日〜金曜日 10:00〜14:30

◇利用対象者
 ・18才以上〜65才未満の就職を希望される方
 ・身体障害お持ちの方、高次脳機能障害をお持ちの方
その他

ウェルビスタ ケアスタジオ
代表者   中川清彦 設立 1975年
E-Mail  fm-wbs-nakano@unimat-rc.co.jp
URL  https://wellbista-cs.com/
沿革
1975年に設立以来、「そよ風」のブランドでデイサービスやショートステイ等のシニア事業を全国291拠点で展開している株式会社ユニマット リタイアメント・コミュニティが2019年6月にスタートした新サービスです
活動の概要
@介護保険サービスの機能訓練型デイサービス
ご利用者の状態に合わせた個別メニューの提供と機能訓練プログラムの組み合わせで基礎体力向上と生活動作能力向上を目指す、機能訓練型デイサービスです。 サービスを通し、生活動作(買い物・トイレ・入浴など)に必要な筋力の維持、バランス感覚を鍛え、日常に円滑な動作維持ができるようなトレーニングをおこないます。

A保険外リハビリサービス
リハビリの専門家によるオーダーメイド型リハビリサービスを提供します。専門に特化したスタッフによるカウンセリング、目標達成に向けて質の高いあなただけのパーソナルなプログラムを設計いたします。最先端機器やプログラムにより短期間で効果的な機能向上、動作向上を目指し、就労支援や社会活動参加への後押しをしてまいります。
その他


準会員(団体)

古田綜合法律事務所
事務所 中央区日本橋人形町2-13-9 フォーキャスト人形町4F
HP  http://www.furuta-law.com/
問合わ/連絡先
 <メール>、<FAX・郵送>
※詳細はHPを参照ください
団体の特徴 交通事故被害者およびそのご家族のために、お手元に残る賠償額を最大限考慮する戦う弁護士事務所です。高次脳機能障害、遷延性意識障害、重い脊髄損傷・四肢の損傷など、 後遺障害に苦しめられている方々の損害賠償に全力で取り組んでおります

交通事故弁護士全国ネットワーク
事務所 中央区日本橋人形町2-13-9 フォーキャスト人形町4F
古田総合法律事務所内 「交通事故・弁護士全国ネットワーク」事務局
HP  http://www.bengosi-net.jp/
問合わ/連絡先 <電話>0120-89-0320、<メール>、<FAX・郵送>
 ※詳細はHPを参照ください
団体の特徴 依頼者のお気持ちを一番に、交通事故による後遺障害の損害賠償問題に積極的に取り組んでいます。交通事故に精通した弁護士が、お手元に残る賠償金額を最大限に考慮します。全国からのご相談に無料対応しております。

東京中央障害年金相談センター/社会保険労務士 中村事務所
事務所 中央区日本橋室町 1-10-10 LXS401
HP  https://tokyo-shougainenkin.com/
問合わ/連絡先 <電話>03-5682-0578、<メール>
※詳細はHPを参照ください
団体の特徴 ・高次脳機能障害を始めとした障害年金に専門特化した社会保険労務士事務所です。全国からのご相談に応じております。
・ご本人ご家族に寄り添い、ひとりでも多くの方に障害年金が届くよう、全力でサポートいたします。>
・労災給付の請求(申請)も扱っております。